院長ブログ

2026.09.07更新

土曜午後や日曜・祝日。病院や整形外科が休みの日ほど、子どもの怪我は突然やってきます!

当院では、休日でも Instagram のダイレクトメッセージ(DM)で
骨折や脱臼が疑われる外傷、肘内障(肘が抜ける)など、お子さんの急なケガについてのご相談を受け付けています。

 

■「病院が休みだけど救急に行くほど?」と迷う方へ

近年、整形外科や小児科の休診日に「#8000(小児救急電話相談)」や休日当番医への問い合わせが増えているそうです!
当院ではその“中間地点”として、応急的な判断や応急処置、近隣の整形外科へのご紹介までをワンストップで対応しています。

 

■実際にあったご相談:2歳児、ジャンプの着地失敗

・受傷直後は腫れがなかった
・30分〜数時間たってから腫れと発赤が出てきた
・歩き方が少し不自然で、機嫌もずっと悪い

小児の骨は大人より柔らかく、「若木骨折(わかぎこっせつ)」や「成長軟骨(骨端線)」部分の損傷を起こしやすい特徴があります。
見た目より症状が時間差で現れることが珍しくなく、保護者の方の「いつもと違う」という感覚が早期発見のカギになります!

京都市整骨院 休診対応 子供のケガ おく整骨院

■相談すべき3つのサイン
1. 怪我の後、しばらく歩かない/歩きたがらない
2. 数時間〜半日たっても機嫌が戻らない、泣き止まない
3. 患部を庇うようにしている、足をひきずる、関節を動かさない

※明らかに変形している、強い衝撃での頭部打撲、出血が止まらない、意識がもうろうとしている場合は

119番・#8000・#7119・救急外来を優先してください。

 

■当院の休日対応フロー
⚫︎Instagram DM で状態を送信(写真・受傷時間・症状)

※柔道整復師は骨折・脱臼について応急処置までを行うことができます。

確定診断や継続治療は医師(整形外科)の役割となるため、当院では必要に応じて速やかに医療機関へご紹介します。

 

■小さなお子さま連れ・ご高齢の方も通いやすい環境
院前に駐車場完備。

ベビーカーやチャイルドシートの乗せ降ろしも近く、ベビーカーのまま院内に移動できる導線です。

 

■当院が大切にしていること
「迷うくらいなら、早めに」を応援したい。
当院では、親御さんの“ちょっと変だな”を受け止め、応急対応・医療機関への橋渡しを一緒に考えさせていただきます。
土曜午後・日曜・祝日の急な怪我は、当院の Instagram DM までお気軽にご相談ください。

投稿者: おく整骨院

2026.08.13更新

子どもの足トラブルが増えている今、「浮き指」が注目されています。

おく整骨院(京都市南区)が、子どもの足の成長に合わせた靴選びとインソールの大切さを、足の専門家としての視点から解説します。

 


はじめに
こんにちは、京都の「おく整骨院」です。

当院では、捻挫や腰痛などの施術に加えて、足元からの体の使い方をサポートするために「シューズ療法」に力を入れています。

今回は、当院に通ってくださっているサッカー少年・弟くんがインソールデビューされたことをきっかけに、近年子どもの間で増えている「浮き指」と、靴・インソール選びの大切さについてまとめました。 小さなお子さまの足に不安を感じている保護者の方のヒントになれば幸いです。

近年、子どもの足トラブルが増えています
当院では、5年以上インソールを活用してくださっているお兄ちゃんたちの弟さんが、今回初めてインソールを使ってくださいました。

長く通っていただいている患者さまの成長に立ち会えるのは、私たちにとっても大きな喜びです。

小さなお子さまが運動や日常生活で「足が痛い」「すぐ転ぶ」「靴がすぐ脱げる」などのお悩みを抱えて来院されるケースが増えています。

その背景にあるのが、近年特に増えている 「浮き指(うきゆび)」 という足のトラブルです。

 

「浮き指」ってどんな状態?
浮き指とは、立っているときや歩いているときに、足の指が地面から離れてしまっている状態を指します。

見た目は「指が浮いている」だけに留まらず、足裏のアーチがうまく使えず、

⚫︎足裏の一部に負担が偏る
⚫︎地面からの衝撃をうまく吸収できない
⚫︎体のバランスが崩れやすくなる
など、足だけでなく姿勢や全身への影響につながる可能性があります。

足の専門家としては、特に成長期のお子さまにとって注意したい状態の一つと考えています。

 

当院のシューズ療法について
当院では、京都・おく整骨院 本院(京都市南区) と宇治・いせだ院の2院で、足の専門家によるシューズ療法・靴のインソール作製を行っております。

小さなお子さまから、スポーツを頑張る学生さん、大人の方まで、「足元から整える」をコンセプトに、一人ひとりの足の状態に合わせたサポートを心がけています。

「今使っている靴が合っているか不安」「インソールについて知りたい」など、お気軽にご相談ください。

 

ご相談・ご予約方法
おく整骨院

九条院
住所:京都市南区東九条南河原町35-6
電話:075-671-8855
診療時間:9:15〜12:00 / 15:30〜19:30
土曜:8:00〜12:30
木曜:9:15〜12:00(午前のみ)
日曜:休診

 

伊勢田院

住所:宇治市伊勢田町名木2丁目2丁目1−185

電話:0774-43-4843

診療時間:8:30〜12:00 / 15:00〜19:30
土曜:8:30〜13:00
日曜:休診


ホームページ:http://www.oku-seikotsu.com/
※診療時間は変動する場合がありますので、受診前に公式サイトまたはお電話でご確認ください。

 

おわりに
「浮き指」は、見た目のわかりにくさからつい見過ごされがちですが、成長期の足にとって大切なサインの一つです。

当院では、Instagram で日々スタッフから発信している情報と、院での施術・サポートを「点」ではなく「線」でつなげるお手伝いができればと考えています。

子どもの足について気になること、ご家族で共有したい靴・インソールの知識など、いつでも当院までご相談ください。

 

投稿者: おく整骨院

2026.07.25更新

溝に足をとられて転倒。「腫れてきたけど歩ける」は要注意サインです

今月に入り、「歩いていて溝に足をとられて転倒しました」というご相談が当院に2件寄せられました。
ちょっとよそ見をしていると、溝や段差に足をとられてしまうこと、ありますよね。
特に祇園祭などの行事シーズンは、人混みや慣れない道で足元が見えにくくなり、「転倒」までいかなくても、足を捻るようなケガが増えます。

■「腫れてきたけど歩ける」このケース、本当によく見ます

捻挫も骨折も、初期症状はとても似ています。
・痛み ・腫れ ・熱っぽさ ・あとから出る内出血
足首や足の甲の小さな骨の骨折は、「我慢すれば歩ける」ケースが少なくありません。
「歩ける=骨は折れていない」とは限らないのです。

そのまま放置すると、骨のずれが進んだり腫れが長引いたりして、早く治るはずのケガが慢性化することも。
何事も早めの処置が大切です。

■こんな状態なら一度ご相談ください
・時間がたつほど腫れてきた
・足をつくと響く痛みがある
・あとから内出血が出てきた
・靴を履くと片足だけきつい
・痛みをかばって歩き方が不自然

■当院での対応
京都市・九条駅エリアの整骨院として、転倒による捻挫・打撲の応急処置に対応しています。
1. 腫れ・痛み・可動域の確認
2. アイシング・固定(テーピング等)で悪化を防ぐ
3. 骨折の疑いがある場合は近隣の整形外科へご紹介
※骨折・脱臼への対応は応急処置の範囲です。確定診断は医師の役割となります。

■転倒を繰り返さないために
・外反母趾などの足の変形
・姿勢の乱れによるすり足歩行
・サイズの合わない靴
といった背景があります。
当院では怪我の処置に加えて、外反母趾のケア、姿勢改善、インソールのご提案、靴の選び方のアドバイスまでトータルでサポートしています。

■京都市・九条駅から通える整骨院
院前に駐車場完備。通勤・お買い物のついで、お車でのご来院にも便利です。
「腫れてきたけど歩けるから様子を見ようかな」と迷ったときこそ、早めのご相談が回復への近道です。
足の痛み、お気軽にお問い合わせください。

投稿者: おく整骨院

2026.07.11更新

インソールデビューの男の子gya

足首の捻挫の治療と、再発防止のためのインソールを作製させていただきました。

 

■「すぐに大きくなるから」は大変危険bibibi

子どもの靴選びsneakers

「すぐに大きくなるから、少し大きめでいいか」

「すぐ履けなくなるから、安いのでいいか」

そう思ってしまう気持ち、よくわかります。

でも実はこれ、大変危険な考え方です。

靴が大きすぎると、足の中で指が泳いでしまい、かえって靴擦れや転倒、足の疲れの原因になりますgan

成長期の足は骨も柔らかく、靴の影響をダイレクトに受けます。

今の靴選びが、将来の足の形や歩き方をつくっていきます。

 

■靴選びやインソールは、身体にめちゃくちゃ影響します

これは大人も子どもも同じです。

足は身体の土台。

土台がゆるいと、足首・ひざ・腰・姿勢まで、上に向かって全部に影響が出ます。

靴選びひとつ、インソールひとつで、 立ち方が変わる。歩き方が変わる。疲れ方が変わる。

それくらい大切なところです。

 

■こんな症状、お子さんにありませんか?

《姿勢が悪い》 《よく足をひねる》 《足が疲れたとすぐ言う》 《よく足がつる》 《怪我が多い》

ひとつでも当てはまるなら、靴や足の使い方が原因かもしれません。

「うちの子、よく転ぶな」「すぐ疲れたって言うな」

そのサイン、見逃さないであげてください。

 

■当院での対応

京都市・九条駅エリアの整骨院として、

1.足の形・歩き方・姿勢のチェック
2.靴のサイズ・履き方の確認とアドバイス
3.お子さんから大人まで、足に合わせたインソールの作製
まで対応させていただいています。

今回の男の子のように、捻挫の治療とあわせて「再発しない足づくり」としてインソールを作るケースも多いです。

サッカーを頑張るお子さんにも、おすすめしていますsoccer

 

■京都市・九条駅から通える整骨院

院前に駐車場完備car

小さなお子様連れでも安心してご来院いただけます。

「うちの子、足のことで相談できるかな」と思ったら、まずはお気軽にどうぞ。

靴とインソールのご相談、お待ちしていますnico

 

 

投稿者: おく整骨院

2026.06.28更新

今回は3回目のインソール作製をさせていただきましたnico

 

■1回目のお悩みは「通勤中の足の辛さ」でした

最初にご相談いただいたときのお悩みは、通勤中の足の辛さでしたnamida

1日のスタートから足が辛いのは、本当に嫌ですよねshun

満員電車で立ちっぱなし

革靴やパンプスで長時間の移動

駅までの道を早歩き

通勤って、実は足にとってかなりの負担がかかる時間なんです

 

■靴とインソール、身体への影響は大人も子どもも同じ

足は身体の土台です

土台が合っていないと、足首・ひざ・腰・姿勢まで、じわじわと負担が積み重なっていきます

「靴を変えただけ」「インソールを入れただけ」で、これだけ変わるのかと驚かれる方も多いです

毎日必ず履くものだからこそ、靴とインソールは身体への影響がとても大きいところです

 

■今では、通勤中の足の辛さも不安も改善

その後、足の状態に合わせてインソールを調整しながら、3回目の作製となりました

今では通勤中の足の辛さや不安はしっかり改善glitter3

趣味のためにバリバリ働かれていますnote2

「毎日のことだから」「仕事のためだから」と足の辛さを我慢してしまう方、本当に多いです

でも、毎日繰り返すことだからこそ、足への負担も毎日積み重なっていきます

 

■こんな症状、ありませんか?

《通勤・通学で足が辛い》

《1日のスタートから足が重い》

《立ち仕事で足がつらい》

《靴を変えても改善しない》

《趣味やスポーツのために足の負担を減らしたい》

ひとつでも当てはまるなら、靴やインソールの見直しどきかもしれません

 

■当院での対応

京都市・九条駅エリアの整骨院として

1.足の形・歩き方・姿勢のチェック

2.普段お使いの靴の確認とアドバイス

3.通勤・通学・お仕事・スポーツなど、目的に合わせたインソールの作製・調整

まで対応させていただいています

1回作って終わりではなく、足の状態や生活の変化に合わせて調整していけるのもインソールの良さです

 

■京都市・九条駅から通える整骨院

院前に駐車場完備car

お仕事帰り、お車でのご来院にも便利です

「毎日のことだから」と我慢していた足の辛さ、一度ご相談ください

姿勢改善やインソールのご相談、お待ちしています

 

投稿者: おく整骨院

2026.06.03更新

先週、今週と足首の捻挫で来院される方が続いています。

そして、骨折の疑いがある方が多いですgan

 

■ 実際にあったケース

20代の男性

バスケットボールでジャンプして、着地の時に足首を捻られましたbasketball

「捻挫かな」と思われていたのですが、実は腓骨外果骨折(ひこつがいかこっせつ)が起きていました。

足首の外側、くるぶしのあたりの骨の骨折です。(確定診断済)

バスケの着地、段差での転倒。

このパターンの足首の怪我は、見た目以上に深いことがあります。

 

■「捻挫だと思ったら骨折だった」このケース、本当によくみます

捻挫も骨折も、初期症状はとても似ています。

・痛み 

・腫れ 

・熱っぽさ 

・あとから出る内出血

我慢すれば歩けることも多いので「捻挫だろう」と思ってしまいがち。

そのまま放置すると、骨のずれが進んだり、腫れが長引いたりして、早く治るはずの怪我が慢性化することも。

何事も早めの処置が大切です。

 

■こんな状態なら一度ご相談くださいmobile phones

・くるぶしのあたりを押すと痛い

・腫れが引かない

・あとから内出血が出てきた

・足首がぐらぐらする感じがする

・体重をかけると響く痛みがある

 

■段差は要注意です

自宅屋外・屋内の段差、道路の段差。

ちょっとした段差での足首の捻挫、本当によくあります。

特にこの場所の怪我は、12歳以下と40歳以上の方に発生するリスクがあるためご注意くださいbibibi

お子さんは骨が柔らかく成長する部分を痛めやすく、40歳を過ぎると骨や靭帯の柔軟性が少しずつ落ちてきます。

 

■当院での対応

京都市・九条駅エリアの整骨院として、足首の捻挫・打撲の応急処置に対応しています。

1.腫れ・痛み・くるぶし周りの状態の確認
2.アイシング・固定(テーピング等)で悪化を防ぐ
3.骨折の疑いがある場合は近隣の整形外科へご紹介し、レントゲンで診ていただきます

※骨折・脱臼への対応は応急処置の範囲です。

確定診断は医師の役割となります。


■捻挫を繰り返さないために

一度捻挫をすると、靭帯が緩んだままになり「また同じところを捻った」とクセになってしまうことがあります。

当院では怪我の処置に加えて、足首の安定性を高めるケア、姿勢改善、インソールのご提案、靴の選び方のアドバイスまでご相談いただけますsneakers

バスケなどスポーツをされている方は特に、再発予防が大切です。

 

■京都市・九条駅から通える整骨院

院前に駐車場完備car

バスケ帰りのお車でのご来院、小さなお子様連れでも安心です。

「捻挫かな」と思っても、少しでも気になるときは早めのご相談が回復への近道です。

足首の痛み、お気軽にお問い合わせください。

 

 

投稿者: おく整骨院

2026.05.25更新

90歳でインソールデビューの方がおられますglitter

 

■「生涯自分の足で歩く」ために、90歳からでもインソールは大切ですnico

「もう年だから」「今さら靴なんて」

そう思われる方も多いのですが、実は年齢を重ねてからこそ、足元のケアが大切になります

年齢とともに、足のアーチは少しずつ崩れてきますgan

筋力の変化、歩幅の変化、バランスの取りにくさ

その変化に靴が合っていないと、転倒や足の痛み、膝・腰への負担につながります

逆に言えば、足元が整えば、歩くことへの不安はグッと減ります

「生涯自分の足で歩く」ための第一歩は、靴とインソールだと考えていますsneakers

 

■まずは「今履いている靴の確認」が重要です

インソールを作る前に、まずは現在履かれている靴の状態をしっかりと確認します

《かかとのすり減り方》

《つま先の当たり方》

《中敷きのへたり》

《サイズは合っているか》

実は、靴のすり減り方には「その人の歩き方のクセ」がはっきり出ます

靴を見れば、足のどこに負担がかかっているかが分かるのです

だからこそ、インソールは「足だけ見て作る」ものではありません

足と靴、両方を見てはじめて、本当に合ったものができます

 

■作製歴10年以上。靴の評価には自信がありますglitter

当院ではインソール作製歴10年以上の経験から、しっかりとした靴の評価をさせていただいています

ご高齢の方はもちろん

《長く歩くと足が疲れる》

《よくつまずくようになった》

《外反母趾で靴が当たって痛い》

《姿勢が悪いと言われる》

という方にも、靴・インソール・姿勢改善の観点からご相談いただけます

大人から子ども、ご高齢の方まで、足の土台づくりは年代を問わず大切です

 

■靴のお悩み・ご相談はお気軽に

おく整骨院は京都市・九条駅の近くの整骨院です

院前に駐車場もありますので、ご高齢の方はもちろん、ご家族とご一緒でのご来院も安心です

「靴のことだけで相談していいのかな」 もちろん大丈夫です

靴とインソールのご相談、お気軽にお問い合わせください

 

投稿者: おく整骨院

2026.05.14更新

今回はインソール作製2回目の60代男性のお話です

 

■「足が24㎝で合う靴がなくて困ってますnamida」

作製1回目のときにいただいたご相談がこれでした

このご相談、実はあるあるなんですtears

男性で足が小さめの方

女性でも24㎝を切ると選択肢がぐっと減る方

「このデザインがいいのにサイズがない」

「仕方なく大きいサイズを買って、中敷きでごまかしている」

そんな声を、当院ではよく耳にします

 

■サイズが合わない靴を履き続けると、どうなる?

大きめの靴でごまかし続けると、靴の中で指が泳いでしまいます

靴擦れ。 歩くたびのぐらつき。 疲れやすさ。

そして小さなズレが積み重なると、足首・膝、そして股関節の痛みにつながることもありますshun

今回の方も、足のサイズの悩みの背景には股関節のお悩みがありました

足は身体の土

土台となる靴が合っていないと、上に積み上げた身体全部に影響が出てきます

これは男女問わず、大人も子どもも同じです

 

■「合う靴がない」は、加工で解決できることが多いです

「じゃあ、諦めるしかないのか」 いいえ、そんなことはありません

当院では靴の加工も得意としているため、そのようなお困りごとも解決できますni

既製の靴を足に合わせて調整する

インソールで靴の中の空間を最適化する

「この靴は無理かも」と諦めていた靴でも、加工ひとつで「履ける靴」に変わることがあります

足に合わせて靴を選ぶのが基本ではありますが、合う靴が市場にないときは、靴のほうを足に合わせる

それが当院のできることですsneakers

 

■こんなお悩み、ありませんか?

《足が小さくて合う靴がない》

《大きめの靴を中敷きでごまかしている》

《靴擦れやマメができやすい》

《股関節や膝に痛みがある》

《姿勢が悪いと言われる》

足のサイズの悩みは、靴の専門知識がある整骨院に相談するのが近道です

靴の評価・加工、インソール作製まで、まとめてお任せいただけます

 

■まずは靴を持ってお越しください

おく整骨院は京都市・九条駅の近くの整骨院です

院前に駐車場もありますので、普段履いている靴を持って、お気軽にお越しください

「合う靴がない」と諦める前に、一度ご相談ください

その靴、加工で履けるようになるかもしれません

 

 

投稿者: おく整骨院

2021.03.19更新

この時期の注文あるある!ローファー!!

高校生活に欠かせない靴の1つですよね~glitter3

青春してた頃を思い出しますgya

当院では加工が必要な靴がある時は、オリジナルの加工を致します。

靴によって中の構造はバラバラなのでインソールと靴の組み合わせて整えることが大切です!

おく整骨院

投稿者: おく整骨院

2021.03.17更新

おはようございます☀

すっかり春の陽気になりましたねflower2

入学シーズンのこの季節、ドンドンやってくる皆さんの箱入り娘達!

子供達の成長時期、足の幅は十人十色なのに高校の指定靴は靴の幅が選べないのは残念。。namida

ですが!採寸の際に最低限の靴の選び方をお伝えして購入してきて貰いました!

大切にお預かりして患者様に最適なインソールを作製致しますnicopad

足のお悩みがある方はお気軽にご相談ください☎hand

全力でお悩み解決に努めさせて頂きますburn

おく整骨院

投稿者: おく整骨院

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